経営情報

最新VR技術で立体機動を駆使して巨人を駆逐せよ!新作VRゲーム『進撃の巨人VR: Unbreakable』本日よりアーリーアクセス開始!

.css-b4hc9m{font-size:15px;font-weight:700;line-height:22px;color:var(--color-gray-600);}.css-b4hc9m a{color:#358cda;display:inline-block;}.css-b4hc9m a:hover{-webkit-text-decoration:underline;text-decoration:underline;}株式会社UNIVRS(本社:東京都中央区、代表取締役:藤川啓吾)は、大人気漫画『進撃の巨人』(原作・諫山 創、講談社)を題材とした、新作VRゲーム『進撃の巨人VR: Unbreakable』のアーリーアクセスを『Meta Quest』で開始しました。また合わせてローンチトレーラーを公開しております。 ◆本日よりアーリーアクセス版の配信開始! アーリーアクセス期間中は限定価格の800円(税込)でご購入いただくことができます。 ご購入はコチラ:https://www.meta.com/ja-jp/experiences/6103719433003732/<『進撃の巨人VR: Unbreakable』ローンチトレーラー> <立体機動で自由に飛び回る爽快感> 立体機動装置を駆使し、巨人の脅威に立ち向かえ! <巨人の脅威に晒される絶望感> 喰われる恐怖に打ち勝ち、迫り来る巨人を駆逐せよ! <個性豊かな武器> 武器ごとの特性で変化する多彩な戦闘! <発売ロードマップ> <アーリーアクセスについて> アーリーアクセスでは、キャンペーンモードの前半(序章〜第2章)をプレイすることができます。 プレイヤーは自由に立体機動装置で飛び回る爽快感や、巨人との緊迫した戦闘を体験することができます。コンテンツのボリュームは約2〜3時間ほどとなっています。 さらに、アーリーアクセス期間中は限定価格の800円(税込)でご購入いただくことができ、1.0ビルドへのアップデートも無償でおこなえます。 2024年冬には、キャンペーンモードの後半とマルチプレイモードの販売も予定していますので、こちらもご期待ください。 <『進撃の巨人VR: Unbreakable』について> 本作は漫画『進撃の巨⼈』を題材としたVR専⽤⽴体機動ハンティングアクションゲームです。 プレイヤーは『進撃の巨⼈』の世界へと⼊り込み、調査兵団の⼀員となって⼈類の存亡をかけた巨⼈との戦いに挑みます。 ⾃ら⽴体機動装置を操り⾃由に空中を⾶び回る爽快感や巨⼈に喰われる恐怖に晒される絶望感など、原作で表現されていたことを体験することができます。 【ゲーム情報】 タイトル:進撃の巨人VR: Unbreakable ジャンル:VR専用立体機動ハンティングアクションゲーム プレイ人数:1-2名(※マルチプレイモードは2024年冬に向けて開発中) アーリーアクセス開始:2024年7月24日 期間限定価格:800円(税込) 対応言語:日本語、英語 音声:日本語、英語 対応ハード:Meta Quest 2, Meta Quest Pro, Meta Quest 3 ストアページ:https://www.meta.com/ja-jp/experiences/6103719433003732/ 開発/パブリッシュ:株式会社UNIVRS ゲーム公式サイト:https://aotvrub.com/jp/ ゲーム公式X(旧Twitter):https://x.com/Shingeki_VR_UB ©諫山創/講談社 ©︎ UNIVRS, Inc. <『進撃の巨人』について> 『進撃の巨人』(原作・諫山 創、講談社) は、巨人が支配する絶望に満ちた世界で人類が生き残るため、主人公のエレンを始めとする調査兵団が巨人に抵抗する戦いを描いた、世界中から愛される大人気漫画です。 連載は2009年に別冊少年マガジンでスタートし、2021年4月9日発売の「別冊少年マガジン5月号」にて完結、単行本の累計発行部数は世界累計1.4億部を突破しています。 <UNIVRSについて> 私たちUNIVRSは独自開発した「VR酔いを防止する移動技術」を軸にVRコンテンツ制作を行っています。 「どこへでも行けて、どんなことでもできて、どんな自分にもなれる」そんな最高の自由がある“もうひとつの世界”を作ることを目標に、今までにないVR体験を生み出し、世界に向けてVRコンテンツを発信していきます。 -会社概要- 会社名:株式会社UNIVRS 所在地:東京都中央区日本橋蛎殻町1-26-9 NSビル26 2F 設立:2016年7月 代表:代表取締役CEO 藤川啓吾 URL: https://univrs.jp

SHAKE Entertainment と INCLUSIVE、 AI・Web3分野の事業開発へ向けパートナー提携

.css-b4hc9m{font-size:15px;font-weight:700;line-height:22px;color:var(--color-gray-600);}.css-b4hc9m a{color:#358cda;display:inline-block;}.css-b4hc9m a:hover{-webkit-text-decoration:underline;text-decoration:underline;} SHAKE Entertainment株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:椎野真光、以下「SHAKE」)は、INCLUSIVE株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:藤田 誠、以下「INCLUSIVE」)と、AIとWeb3分野の事業開発を共同で進めるための包括的なパートナー契約を締結しました。このパートナーシップにより、INCLUSIVEのメディアやコンテンツ力と、SHAKEの先進的なエンターテイメント分野における技術を掛け合わせ、クロスボーダーな事業の共同創出を目指します。  SHAKEは、2024年7月4日(木)~7月6日(土)に開催される国内最大級のスタートアップカンファレンス「IVS Crypto 2024 KYOTO」において、INCLUSIVEと共同で、AIとWeb3分野の事業開発に着手することを発表します。 クロスボーダーな事業のグローバル展開 ◾️CROSSボイスノベルプロジェクトのマンガ化、アニメ化をPuri Princeが推進  INCLUSIVEのグループ会社である株式会社CROSS FM(本社:福岡県北九州市、代表取締役社長:大出整、以下「CROSS FM」)は、オリジナルIP(知的財産)開発を目的に、FMラジオで音声小説の制作・放送・配信を行う「CROSSボイスノベルプロジェクト」を始動しています。  最初の取り組みとして、このボイスノベルを原作とし、SHAKEのグループ会社である株式会社Puri Prince(本社:東京都港区 代表取締役:中山雅弘、以下「Puri Prince」)が、ブロックチェーンやAIの技術を活用して、マンガやアニメへ展開していくことが計画されています。  コンテンツプロデューサーには、アカデミー賞受賞作品「おくりびと」の脚本などで知られるINCLUSIVE取締役でCROSS FMのエグゼクティブプロデューサー・小山薫堂氏が参画し、番組の制作を行います。 クリエイター:小山 薫堂 氏 ・CROSS FMのエグゼクティブプロデューサー ・放送作家、脚本家、京都芸術大学副学長 ・テレビ番組「料理の鉄人」や「世界ウルルン滞在記」企画 ・アカデミー賞受賞作 映画「おくりびと」脚本 ・熊本が誇るゆるキャラ「くまモン」をプロデュース ・EXPO2025 テーマ事業「いのちをつむぐ」プロデューサー ◾YGGグループが本取り組みのグローバル展開を支援  さらに、YGGグループに属するPuri Princeは、YGGグループのグローバルなネットワークを活かし、ブロックチェーンを使ったコミュニティ形成を主導することで、CROSS FM発作品のIPのグローバル展開を支援していきます。 INCLUSIVE 株式会社  INCLUSIVE株式会社は、「ヒトを変え、事業を変え、そして社会を変える。」をビジョンに掲げ、メディア事業、コミュニケーションコンサルティング事業に加え、人工衛星データ活用事業や食関連事業など自社および協業先ビジネスの変革を通じて社会変革を成し遂げる事業開発会社です。 会社名:INCLUSIVE株式会社 所在地:〒107-0062...

チューリンガム、「KATANA」の戦略的パートナー参画が決定

.css-b4hc9m{font-size:15px;font-weight:700;line-height:22px;color:var(--color-gray-600);}.css-b4hc9m a{color:#358cda;display:inline-block;}.css-b4hc9m a:hover{-webkit-text-decoration:underline;text-decoration:underline;}YGGJapan(読み:ワイジージージャパン、以下「YGGJapan」)の新プロジェクト「KATANA」に、チューリンガム株式会社(株式会社クシム(東証スタンダード 2345)連結子会社 本社:東京都港区 代表取締役:田原弘貴・田中遼。以下「チューリンガム」)が、戦略的パートナーとしての参画が決定しましたのでお知らせします。 戦略的パートナー参画の目的について YGGJapan及びYGGJapan事業の運営を担うSHAKE Entertainment 株式会社(シェイクエンターテインメント 本社東京都港区、代表取締役:椎野真光。以下「SHAKE」)が提供するブロックチェーンゲーム開発に特化したレイヤー3「KATANA」において、チューリンガムはWeb3領域での知見を生かし、トークノミクス設計やブロックチェーン設計・開発のアドバイザリーを行うパートナーとなりました。日本のゲームやコンテンツの海外展開におけるサポートとともに、海外プロジェクトが日本展開するサポートも行うことで、ブロックチェーンゲームのさらなる広がりに貢献してまいります。 「KATANA」について  「KATANA」はブロックチェーンゲームのための最適な開発環境を提供することを意図しており、YGGJapan及び、SHAKEが企画・運営を行っています。ゲーム開発で利用者の多い言語である「Lua」を活用することにより、ブロックチェーンゲーム開発の広範囲な普及を目指します。 公式HP:https://kanata.tech/ 「KATANA」の特徴 ・ゲーム特化レイヤー3一つの領域に特化する利点を活かし、ゲーム開発に最適化された機能と高いカスタマイズ性を提供します。 ・Luaによるスマートコントラクト構築 ゲーム開発ではシンプルで使いやすい言語「Lua」は広く使用されています。 KATANAではLuaをフューチャーすることでゲーム開発者のWeb3へのスムーズな移行をサポートします。 ・Starknetとの連携 ZK-Rollupに最適化され、EVMとも連携可能な独自の実行環境「Katana CairoVM」の実装により、大規模なゲーム開発に対応します。KATANAは、ブロックチェーン技術とゲーム開発の融合により、次世代のデジタルエンターテインメント体験を創出します。 KATANAのアーキテクチャ KATANAのバッカー ◆YGGJapanについて YGG Japanは世界最大のWeb3ゲーミングギルド「Yield Guild Games(YGG)」グループの、日本リージョンによるSub-DAOです。日本リージョンに特化した手法のWeb3ゲーム普及と、日本の優れたIPを使ったWeb3ゲームのグローバル拡大を目指しています。 ※SHAKEはYGG Japanの独占的運営パートナーです。 ◆SHAKE Entertainmentについて SHAKEは「ヒト・モノ・カネ」、「ユーザーと企業」、「Web2とWeb3」、「レガシーと最新技術」、「日本とグローバル」といった異なる要素をSHAKEする(かき混ぜる)ことで、幅広いユーザーが楽しめる良質なエンターテインメント体験を生み出します。 また、ゲームに留まらず、アニメやマンガなどのエンターテインメント領域もカバーすることで、Web3エンターテイメントの裾野を広げることも目指します。 ◆チューリンガムについて    チューリンガムは、ブロックチェーン領域におけるパイオニアとして、Web3の最新技術の知識と、開発力に基づき、企画・開発・運用までトータルソリューションを展開しています。経済、社会であらゆる変革が起きる中、ブロックチェーン技術を用いて未知なる選択肢を生み出すことで、ヒトや社会の課題解決に貢献します。 【YGG Japan】 YGG Japan SNSアカウント X (Twitter):https://twitter.com/YGGJapan Discord: https://discord.gg/yggjapan Medium:https://medium.com/@YGGJapan 【SHAKE Entertainmet株式会社】 会社名:SHAKE Entertainment株式会社 所在地:〒106-0032 東京都港区六本木7-15-7 新六本木ビル SENQ六本木9F 設立:2023年9月 代表取締役:椎野真光 事業内容:Web3ゲームのプラットフォーム開発、提供、コンテンツ支援、マーケティング Webサイト:https://shake-e.jp/ 【チューリンガム株式会社】 商号:チューリンガム株式会社 所在地:東京都港区南青山代表取締役:田原弘貴・田中遼 設立:2019年6月7日 コーポレートサイト:https://turingum.com/

プロeスポーツチーム「REJECT」の「Yogibo REJECT」選手発表! STREET FIGHTER LEAGUE: Pro-JP 2024に参戦!

.css-1neyrr7{font-size:16px;font-weight:bold;line-height:1.8;color:rgba(0, 0, 0, 0.7);}この度、プロeスポーツチーム「REJECT」を運営する株式会社REJECT(代表取締役:甲山翔也、以下、「REJECT」)は、株式会社Yogibo(代表取締役:木村誠司・井形剛士/以下、「Yogibo」)とともに、「Yogibo REJECT」としてSTREET FIGHTER LEAGUE: Pro-JP 2024(以下SFL 2024)に参戦いたします。 ・大会実績ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2021 スト5CE 優勝第4期 TOPANGAチャンピオンシップ スト5CE 準優勝TOPANGA World Championship 優勝EVO2023 スト6 4位ストリートファイターリーグ: Pro-JP 2023...

SHAKE Entertainment と NTT Digital が「scramberry WALLET for Business(仮称)」の2024年度内導入とユースケースの協創について基本合意

.css-b4hc9m{font-size:15px;font-weight:700;line-height:22px;color:var(--color-gray-600);}.css-b4hc9m a{color:#358cda;display:inline-block;}.css-b4hc9m a:hover{-webkit-text-decoration:underline;text-decoration:underline;}SHAKE Entertainment株式会社(以下、SHAKE Entertainment)と株式会社NTT Digital(以下、NTT Digital)は、NTT Digitalが提供予定の「scramberry WALLET for Business(仮称)(以下、本サービス)」の導入及びユースケースの協創について、基本合意しました。  エンターテインメントのグローバル展開に取り組むSHAKE Entertainmentは、2024年度内にブロックチェーン技術を活用した、次世代型のゲームストアおよびゲームコミュニティサービスのリリースを予定しています。これらのサービスのセキュリティ、安定性、拡張性をさらに向上させることを目的に、NTT Digitalが提供予定の「scramberry WALLET for Business(仮称)」の導入について、今後両社で協議を進めることに基本合意しました。また、本導入を通じて、NFTなどを活用したユースケースの協創や、マーケティング活動にも協力し取り組みます。  NTT Digitalは、本サービスを通じて、導入先企業のユーザーがweb3の各機能を意識することなく利用できる環境の実現をめざしています。本サービスを導入する企業のアプリケーションなどに、web3の各機能を利用する際に必要となるウォレット機能をあらかじめ実装することにより、ユーザーは、ウォレットの生成や接続などの手続きを簡単に行うことができます。基本合意にあたっては、本サービスの機能的な特徴だけでなく、高水準なセキュリティ、運用上の安定性や将来的な拡張性の観点も評価されました。  NTT Digitalは、本サービスをはじめとするさまざまなサービスの提供を通じて、SHAKE Entertainmentがめざすより開かれたグローバルにおけるエンターテインメント体験の実現をサポートするとともに、ブロックチェーン技術をはじめとする最先端のデジタル技術の社会実装に向けた一歩として、エンターテイメント領域におけるweb3を活用したユースケースの創出をめざします。 * scramberry WALLET for Business(仮称)は、scramberry WALLETの各機能をApplication...

インディゲーム開発のAI Frog Interactiveがポストシードラウンドの資金調達を完了 新作ゲーム「Exelio(エグゼリオ)」開発を加速

イーストベンチャーズ株式会社とブレイクポイント株式会社の支援を通じて、生成AIなどのAI技術を使い少人数体制で高品質な新作ゲームの開発を推し進めます株式会社AI Frog Interactive(本社:東京都目黒区、代表取締役:新清士)は、J-KISS型新株予約権の発行により、イーストベンチャーズ株式会社とブレイクポイント株式会社を通じて、資金調達を完了したことをお知らせいたします。オリジナルのクラフト系サバイバルゲーム「Exelio(エグゼリオ)」の発売を目指し開発を加速化していきます。 ・AI Frog Interactiveについて 株式会社AI Frog Interactiveは、生成AIなどの最新のAI技術を積極的に活用することで、少人数でありながらもゲーム業界での経験値が高いスタッフにより構成されたチームにより、効率よく高品質なオリジナルゲームの開発を実現するインディーズゲーム開発スタジオです。 開発中の「Exelio(エグゼリオ)」は、「Unreal Engine 5」を使用し、将来的な柔軟な拡張を想定しつつ、開発を進めているプロジェクトです。また、急激な性能向上の進む「生成AI」に代表されるAI技術を、効率的かつ実践的に使用して開発を進めています。 開発中の「Exelio(エグゼリオ)」は、未開の地で目覚めた主人公が、過酷な環境を生き抜くことを目指すクラフト系サバイバルゲームです。今年後半にゲームプラットフォーム「Steam」でのEarly Accessでの配信・販売を予定しています。 <ゲーム内容> プレイヤーは、刻一刻と変化する環境、そして様々な脅威に立ち向かいながら、資源の確保、シェルターの建設など、様々な困難を乗り越えなければなりません。 未開の地で生き抜くために必要な知識や技術を習得し、時には未開の生物との戦闘を行うなど、サバイバル要素が求められます。美しい自然と厳しい現実が共存する世界を舞台に、プレイヤーは探索を進める中で、世界の謎に触れ、自らの運命を切り開いていくことになります。 AI Frog Interactiveは、9月に開催される「東京ゲームショウ2024」のインディゲームコーナーに出展し、プレイアブル出展を行う予定です。 ・資金調達概要■目的 事業基盤の発展のための組織強化。プロダクト開発や研究、販売のための基盤強化。採用・組織体制の強化。 ■調達方法 J-KISS型新株予約権 ■主な引受先 イーストベンチャーズ株式会社 ブレイクポイント株式会社 ・代表取締役CEO 新清士より コメントAI技術を駆使し、少人数体制ながら高品質なゲーム体験を追求するべく、2023年1月にAI Frog Interactiveを設立しました。そしてこの度、皆様からの温かいご支援により、追加の資金調達を無事完了することができました。心より感謝を申し上げます。 AIをツールとして徹底活用することで開発効率の向上を実現しており、「Exelio(エグゼリオ)」は、既に高い完成度に到達しつつあると感じています。「東京ゲームショウ2023」で、ユーザーの皆様から素晴らしい反応と多くのご意見を頂きましたが、それらを組み込んだ上で、ブラッシュアップを続けています。 AI Frog Interactiveは、ゲーム開発の可能性を最大限に引き出し、世界中のユーザーに楽しんでいただけるゲームの開発と発売を目指し、全力で取り組んでいきます。 引き続き、皆様のご支援を頂けますようお願い申し上げます。 ・投資家からのコメント■平田智基氏(イーストベンチャーズ株式会社 プリンシパル) 生成AIをゲーム開発に活用することで、小さなチームでも大きなチームに匹敵する成果を上げられるのではないかという仮説のもと、生成AIを駆使したゲームスタジオというビジョンに取り組む起業家を探していたところ、新さんと昨年出会いました。 今年リリース予定の「Exelio(エグゼリオ」のテストプレイも行い、開発メンバーの卓越した実力を実感しました。今回の投資資金を最大限に活用し、さらに多くの面白いゲームを世に送り出してくださることを期待しています! ■若山泰親氏(ブレイクポイント株式会社 代表取締役) 現在AI Frog Interactiveでは生成AIなどの先端テクノロジーを開発フローへ落とし込みながら最初の作品となるゲーム「Exelio(エグゼリオ)」の開発が順調に進んでおり、私自身もワクワクしながら進捗を見守っているところです。 最初から世界市場を見据えて作られている「Exelio(エグゼリオ)」が世界中のユーザーを夢中にさせる日の到来を楽しみにしています!

DETONATORが昇降デスクのClaiks社とスポンサー契約を締結

.css-1neyrr7{font-size:16px;font-weight:bold;line-height:1.8;color:rgba(0, 0, 0, 0.7);}株式会社GamingD(愛知県尾張旭市東印場町3-7-11、代表取締役社長 江尻 勝)は、同社が運営するプロゲーミングチームDETONATORが、機能性とデザイン性を兼ね備えた高品質な昇降デスクを提供しているClaiks社と新たなスポンサー契約を締結したことを発表いたします。このパートナーシップは、プロゲーマーやストリーマーの環境を向上させ、より快適な環境で高いパフォーマンスを発揮できると考えております。 本契約に基づき、DETONATORの選手やストリーマー、スタッフに、Claiks社より姿勢やエルゴノミクスを改善するための最先端の昇降デスクが提供されます。Claiks社の昇降デスクによって、座り作業と立ち作業を簡単に切り替えることができるようになり、長時間の活動による身体的負担が軽減されると考えております。 <DETONATOR代表 江尻 勝 コメント>「この発表を心からの感謝とこれからの活動を共にできることを嬉しく思います。チームの信念も理解していただき今年で15年を迎えるDETONATORに心強いパートナーが加わったことは大きな出来事と思っております。」 スポンサーシップには、さまざまな共同マーケティング活動やソーシャルメディアでのキャンペーン、特別プロモーションが予定されています。DETONATORのファンは、Claiksの昇降デスクを使用した新たなチームやストリーマーの活動、プロモーションを楽しみにしていてください。 スポンサー契約を通じた今後のイベントに関する詳細は、DETONATORの公式ウェブサイトおよびソーシャルメディアチャンネルで公開していく予定です。是非ご覧ください。 <DETONATORについて> DETONATORは、2009年9月に発足されたプロゲーミングチームで、活動当初から様々なeスポーツの大会で成績を残し、2016年には海外にも拠点を構えて世界のプロリーグに参戦。ライブ配信市場に多くのストリーマーを輩出しており、現在はストリーマー市場全体を支えるためにライブ配信に必要な機材や、ライブ配信の広告的価値をAIで評価するシステムを海外企業と協賛し自社で開発・提供している。 <Claiksについて> Claiksは昇降デスクを中心に、数多くのインテリア製品も取り扱っております。Claiksは、人にやさしいインテリジェント家具を創り続くことをミッションに、伝統家具のインテリジェント化を推し進めるメーカーになるように日々努力して参ります。 <プレスリリースに関するお問い合わせ先> 株式会社 GamingD https://gamingd.co.jp/inquiry/

株式会社Cygames、米ロサンゼルス発のスケートボードパーク/Webメディア「THE BERRICS」とパートナーシップ契約を締結

~スケートボードやアパレルをはじめとするオリジナルグッズの発売も決定~ ゲームの企画・開発・運営事業を展開する株式会社Cygames(以下サイゲームス、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:渡邊耕一)は、米ロサンゼルス発のスケートボードパーク/Webメディアを運営する「THE BERRICS(以下ベリックス)」とパートナーシップ契約を締結しました。契約期間は、2024年7月からの1年間となります。 スケートボードの分野のみならず、ファッションや音楽など多岐にわたる領域で若年層への影響力を持つベリックスとのパートナーシップは、日本のゲーム業界では初めての取り組みです。このパートナーシップをきっかけに、北米エリアの若年層をはじめ世界中の人々へ新たな価値を提供してまいります。 また、今回のパートナーシップを記念したコラボイベント「BERRICS × Cygames LA Event in Arts District LA DT」を現地時間7月3日(水)にロサンゼルスで開催し、スケートボードやアパレルなどのオリジナルグッズを紹介します。オリジナルグッズは7月4日(木)から米ロサンゼルスで開催される「Anime Expo」のサイゲームスブースで販売します。 オリジナルグッズ(企業ロゴ) オリジナルグッズ(ウマ娘 プリティーダービー) オリジナルグッズ(Shadowverse: Worlds Beyond) オリジナルグッズ(グランブルーファンタジー) ※オリジナルグッズは、後日CyStore(https://cystore.com/)で販売を予定しています。詳細は決まり次第、CyStoreや英語版Cygames公式Xアカウント(https://x.com/Cygames_EN)、ベリックスのSNSアカウントでお知らせします。 サイゲームスでは「最高のコンテンツを作る会社」というビジョンのもと、本業であるゲーム事業の枠にとらわれず、社会に多様な価値を提供することを目指してまいります。 ■THE BERRICSについて 2007年に伝説のプロスケーターEric KostonとSteve Berraによって立ち上げられたロサンゼルス発のスケートボードパーク/Webメディア。北米を中心に若年層からの人気を博しており、スケートボード文化の域を超え、ファッション、音楽、ゲーム、アートにまで影響を及ぼしています。 公式サイト:https://theberrics.com/ ■BERRICS × Cygames LA Event in Arts...

eスポーツ専門企業初の上場を果たしたGLOEが、ライブ配信市場のリーディングカンパニーである配信技研を子会社化

ライブ配信市場の成長を加速させ、配信者をサポートGLOE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:谷田優也、古澤明仁、東証グロース:9565、以下「GLOE」)は、配信技術研究所株式会社(以下「配信技研社」)の第三者割当増資を引受けることにより同社株式を取得し、子会社化することをお知らせいたします。■GLOE HP内IRページ「配信技術研究所株式会社の第三者割当増資引受による株式の取得(子会社化)に関するお知らせ」:https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS82955/01e98905/ea44/4c7a/85ba/06d70fe902dd/140120240617530616.pdf 動画配信市場の成長に、GLOEと配信技研の知見を最大限に生かす GLOEは、「ゲームをきっかけに人と社会をHAPPYにする。」というミッションを掲げ、ゲーム・eスポーツの周辺領域への事業拡大を進めています。インターネット配信の視聴文化が根付きつつある中、eスポーツ業界を取り巻く環境は「プロの競技シーン」だけではなく「ストリーマー/インフルエンサー(以下「配信者」)」が配信するゲーム・eスポーツのコンテンツ(以下「ゲーム配信」)が急速に増加し、視聴者の人気を博しております。これらの潮流において、GLOEではプロの競技シーンに加え、ゲームやゲーム以外において配信者のサポートを幅広く行っています。 一方、配信技研社は、配信者が国内ライブ配信を行う際の技術的な知見や造詣の深さを強みとして、数多くの配信者をサポートしています。ライブ配信データ解析ツール「Giken Access」の提供や、ライブ配信の技術面でのサポートなど、配信者がライブ配信を中心とした熱量の高い新たなコンテンツを生み出すための環境を支援し、順調に成長しています。また、未発表のゲームに関する論文を広く募集するというコンテスト企画「ゲーム論文大賞2022」で優秀賞を獲得、最も旬で活躍しているストリーマーを表彰し称える祭典「GAME STREAMERS AWARDS」への運営協力、「ライブ配信視聴ランキング」を発信しつづけるなど、ライブ配信市場を牽引およびサポートし続けています。 国内の動画配信市場は2023年に5,250億円の規模に達し(※1)、今後も規模拡大が見込まれる市場であり、また動画配信とゲーム・eスポーツとの親和性は高く、GLOEにおいても多くの配信者をパートナーとするブランドプロデュースサービスを中心に事業の成長スピードを速める事が見込め、当社グループの更なる発展に資すると捉えています。 この度の配信技研社の子会社化により、今まで以上に配信者の活躍の機会を創出し、再現性がない熱量の高いコンテンツやドラマを生み出す支援をすることで、ゲーム・eスポーツ業界のさらなる発展に寄与してまいります。 代表コメント ■GLOE株式会社 代表取締役 谷田優也 ゲームと共に新しいライフスタイルを創造したいと考えるGLOEにとって、ストリーマー文化の社会認知、価値向上に全力を尽くしている配信技研社は尊敬に値する素晴らしい活動を行っている企業だと考えています。今回仲間になってもらうことで、「ストリーマーとして生きていく」という決断をした人々が活動に専念できる状態をつくれるようサポートしたり、持続可能なライフスタイルを実現するために多くのチャレンジを一緒にし続けられる未来を目指しています。 「ストリーマーになって良かった」 GLOEと配信技研社のシナジーを生かして、そう思える人が増えたり、よりよいものにするお手伝いができることに、僕らが一番ワクワクしています。これからの取り組みにご期待ください。 ■GLOE株式会社 代表取締役 古澤明仁 ストリーマーのゲーム業界全体に与える影響力は全方位的に著しく拡大し続けています。配信すること、視聴することの間口を広げ、敷居を下げ、日常的にストリーマー文化そのものを浸透させること、そして発展させることが、弊社が掲げるミッションである「ゲームをきっかけに人と社会をHAPPYにする。」の実現に大きく寄与するものであると信じています。配信技研社はストリーマーに関するあらゆる知見、ノウハウ、そして情熱を持ち合わせたパイオニアであり、そんな素晴らしいスペシャリスト集団である配信技研社の皆さんと新たなチャレンジをご一緒させて頂けることを心から楽しみにしております。今後の我々の活動に乞うご期待ください。 ■配信技術研究所株式会社 代表取締役 牧野 耕志 配信技研は「個人の自己実現を加速させる」というミッションのもと、ストリーマー文化の表現力の向上や社会からの認知に尽力してまいりました。この度、GLOE社の谷田・古澤両代表との長年の関係を基に支援を得て、配信技研はGLOEの子会社となることを決定しました。両社は強みを掛け合わせシナジーを生み出すパートナーです。今まで叶えられなかった全てのストリーマーに対するサービス展開が可能になり、大きな興奮を感じています。今後はこれまでの活動をさらに拡充し、より多くのストリーマーに対して利益を提供できることを期待しております。精進します。 ※1:出典:デジタルコンテンツ協会『動画配信市場調査レポート2024』 配信技術研究所について 「個人の自己実現を加速させる」をミッションとして2019年に創業されたスタートアップです。個人が社会と関わり自己実現を為すにあたり存在する 問題・障壁 をテクノロジーにより解決します。 ・社名:配信技術研究所株式会社 ・URL:http://giken.tv/ ・所在地: 東京都渋谷区 GLOEについて GLOEは、eスポーツ黎明期の2015年創業時以来、eスポーツに関するあらゆるジャンルのイベントや大会の企画・運営、映像制作・配信、プロモーション、キャスティング、施設運営、コンサルティングに加え、eスポーツを活用した地方創生や新規事業創出を行ってまいりました。2021年2月にウェルプレイドとライゼストが合併。2023年5月に、ビジョンを「We are the GAMING LIFESTYLE Company.」に、ミッションを「ゲームをきっかけに人と社会をHAPPYにする。」に変更。2024年2月にウェルプレイド・ライゼストからGLOEに商号を変更いたしました。ゲームが当たり前にある人々の生活様式に寄り添ったソリューション、サービス、プロダクトを提供し続けることで、ゲーム・eスポーツ業界のさらなる発展に寄与することを目指しています。 ・社名:GLOE株式会社 ・URL:https://gloe.jp ・所在地:東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑6F ・設立:2015年11月19日 ・代表取締役:谷田優也 古澤明仁 ・事業内容:ゲーム・eスポーツに関する企画・制作、大会運営、プロデュース、コンサルティング、プロモーション、施設運営など

株式会社Cygames ユヴェントスF.C.とのスポンサー契約締結(継続)に関するお知らせ

.css-b4hc9m{font-size:15px;font-weight:700;line-height:22px;color:var(--color-gray-600);}.css-b4hc9m a{color:#358cda;display:inline-block;}.css-b4hc9m a:hover{-webkit-text-decoration:underline;text-decoration:underline;} ゲームの企画・開発・運営事業を展開する株式会社Cygames(以下サイゲームス、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:渡邊耕一)は、イタリアのプロサッカー1部リーグセリエAにおいて最多優勝回数を誇る名門チーム『ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)』とスポンサー契約(継続)を締結したことをお知らせいたします。契約期間は、2024年7月から2026年6月末までの2年間となります。 引き続き、セリエA、イタリア国内カップ戦のコッパイタリア、インターナショナルフレンドマッチ(イタリア国内含む)時において、公式ユニフォームの背中部分、ユヴェントスF.C.のホームスタジアムであるアリアンツ・スタジアムの看板などへサイゲームスのロゴが掲出されます。 ■Cygames Juventus Official Sponsor PV 2024     ■ユヴェントスF.C.について 「ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)」は、1897年に創設されたイタリア・トリノを本拠地とする世界有数のプロサッカークラブチームです。 イタリアプロサッカー1部リーグセリエAに所属し、リーグ歴代最多の優勝(スクデット)を誇る本チームは、2019年-2020年シーズンにも優勝し、セリエA史上最高記録となる九連覇を達成、2023年-2024年イタリア国内カップ戦のコッパイタリアを3年振りに優勝するなど、輝かしい実績を収めています。 ホームスタジアムは、アリアンツ・スタジアムで、クラブカラーは、白(イタリア語でビアンコ)と黒(同ネロ)。ユーヴェやビアンコネーロといった愛称で親しまれており、多数の一流プレイヤーが在籍する、世界的に人気を持つクラブです。 サイゲームスでは、世界中のユーザーの皆さまに楽しみを提供できるようグローバル展開に力を入れております。「最高のコンテンツを作る会社」というミッションの下、サイゲームスではこれからも世界中の人々に様々なコンテンツをご提供し、喜びや夢を与える最高のブランドを目指してまいります。

Brilliantcryptoで採掘された2.83カラットのデジタルダイヤモンド、約18万円で取引が成立

~リリース1週間の取引成立は3000件を突破~株式会社Brilliantcrypto(本社:東京都港区、代表取締役社長:馬場 功淳、以下「Brilliantcrypto」)の開発するゲーム「Brilliantcrypto」において、プレイヤーの採掘によって誕生したデジタル宝石のうち、2.83カラットのダイアモンド「King Yoshinobu’s Glory」が最高額の2000MATIC(1MATIC=92円換算:18.4万円)で取引が成立しました。 また、サービス開始から1週間のデジタル宝石の取引件数は3000件を突破しました。 ゲーム「Brilliantcrypto」について ゲームダウンロードはこちらから:https://brilliantcrypto.net/jp/ ゲームのプレイには、Windows OSもしくはMac OSのパソコンが必要となります。 モバイル版は、後日リリース予定となります。 Brilliantcryptoは、「Proof of Gaming」という新しいモデルを導入したブロックチェーンゲームです。 プレイヤーは「つるはしNFT」を持ってゲーム内の鉱山で採掘を行い、宝石を獲得していきます。 ビットコインのコンセンサスアルゴリズムである「Proof of Work」から着想を得て、ゲームプレイが宝石の価値を証明することで他人の価値を創出する「Proof of Gaming」という新しいモデルを導入、メタバースに価値ある経済圏を生み出す日本発のグローバル大型プロジェクトです。 株式会社Brilliantcryptoについて 株式会社Brilliantcryptoは、ブロックチェーンゲームの事業を行う株式会社コロプラの100%子会社です。ブロックチェーンゲームが抱える課題に真剣に向き合い、人々の目を惹き付けるような、ひときわ輝くゲームを作るために設立されました。ブロックチェーン技術とコロプラグループが長年ゲーム事業で培ってきた豊富なノウハウを活用し、全世界に向けて、新しい価値を創造します。 商号:株式会社Brilliantcrypto(英語表記:Brilliantcrypto, Inc.) 本社: 東京都港区赤坂9-7-2 ミッドタウン・イースト5F・6F 設立:2022年11月9日 代表取締役:馬場 功淳 コーポレートサイト:https://brypto.net/jp/about/ ゲーム公式サイト: https://brilliantcrypto.net/jp/ Discord: https://discord.gg/brilliantcrypto X: https://twitter.com/Brypto_Official X: https://twitter.com/Brypto_JP YouTube: https://www.youtube.com/@Brilliantcrypto Medium: https://brilliantcryptoblog.medium.com/Instagram: https://www.instagram.com/brypto_official/ <本リリースに関する報道関係者からのお問い合わせ先> 株式会社Brilliantcrypto 広報担当 野口、能勢 Mail:press.contact@brilliantcrypto.net

「BGL eSPORTS」チーム創設!「ストリートファイター6」部門設立およびプレイヤー加入のお知らせ

.css-b4hc9m{font-size:15px;font-weight:700;line-height:22px;color:var(--color-gray-600);}.css-b4hc9m a{color:#358cda;display:inline-block;}.css-b4hc9m a:hover{-webkit-text-decoration:underline;text-decoration:underline;}この度、株式会社BGL(代表取締役 廣嶋千晶)は、新たにeスポーツチーム「BGL eSPORTS」を創設し、「ストリートファイター6」部門を設立しました。 また部門設立と同時に、「カワギシ」と「おろち」の両プレイヤーが加入したことも併せてお知らせいたします。 【チーム代表「ひびな」からのメッセージ】 この度、BGL eSPORTSの代表になりました「ひびな」です。 BGL eSPORTSでは、何事にも挑戦し、失敗してもまた挑戦し続けることでたくさんの経験を経て、スター選手を育てていきます。 選手たちがさまざまな部門で活躍し、日本国内のみならず海外でも挑戦できるよう、チームとして全面的にバックアップしていく方針です。 そのために、世界大会での優勝を視野に入れたチーム作りに注力していきます。 また、ゲームの可能性を広げ、多くの方にeスポーツを認知してもらうことでBGL eSPORTSの価値を高めます。 最終的には、eスポーツ業界における中心的な存在となることを目指しています。 【プレイヤー「カワギシ」からのメッセージ】 43歳!格ゲーマー爆誕! なんて堂々と言える強さではないですが、 このたび、BGL eSPORTSのストリートファイター6部門の選手として活動することになりました! これからどんどん強くなっていきますので、その「強くなる」過程、物語を楽しんで、応援していただけたら幸いです! 年齢関係なく、成長、覚醒、爆発出来るところをお見せできたらと思います! 【プレイヤー「おろち」からのメッセージ】 この度、BGL eSPORTSのストリートファイター6部門に所属する事になりました「おろち」です。 自分が長年プレイし続けてきたこのストリートファイターというゲームを通じて、このような機会をいただけたことをとても嬉しく思っています! ゲームの楽しみは本当に人それぞれで、「自分が好きな配信者がプレイしているのを観るのが好き」「とにかく自分の好きなキャラクターを動かしたい!」「ライバルよりも少しでも強くなりたい!」など、さまざまだと思います。 自分は小さな子どもの頃からゲームばかりして育ったので「ゲームがなかったら今の自分はいなかったな」とつくづく思います。笑 これからはチームの活動を通して、1人でも多くの方にゲームの配信を観たり、プレイする楽しさ、友達と対戦して共に切磋琢磨していく素晴らしさを伝えていけたらなと思っています! 応援よろしくお願いします! 【BGL(Banana Game Lab)について】 BGLは、株式会社BGL設立前から活動しているコミュニティで、「自分に優しく、そして他人には、もっと優しく」、「失敗大歓迎!どんどん積極的に挑戦していこう」をモットーに、ゲーム開発等を行っております。 コミュニティの目標のひとつは、「ゲーマーの社会的評価を向上させ、十分な収入を得られる環境を創出すること」です。 BGL eSPORTSチームを通じて、ゲーマー個人の成長とコミュニティの発展を同時に実現できるよう、尽力してまいります。 【関連SNS】 BGL SNSリンクまとめ(lit.link):https://lit.link/bgl カワギシ X:https://x.com/kawagishinori おろち X:https://x.com/jabberwock_orc 【スポンサー企業様 募集のお知らせ】 BGL eSPORTSでは、私たちと同じ志をもったスポンサー企業様を募集しております。 BGLコミュニティには、現在 Discord 3,845名、FiNANCiE 3,490名のゲーム好きな仲間たちが集まっています。 オンラインで多様な年齢層・地域のメンバーが在籍しているので、製品テストやアンケート調査も効率的に行え、また双方向コミュニケーションによる詳細なフィードバックも行いやすいことが特長です。 もしご興味がございましたら、以下問い合わせ先にお気軽にご連絡ください。 【本件に関する問い合わせ先】 メールアドレス:banana.game.lab@gmail.com

GX推進による持続可能な店舗づくりを目指してダイナムが太陽光発電設備の導入を拡大

~2024年9月末までに全国41店舗への導入を計画~ 全国46都道府県にパチンコホールを展開する株式会社ダイナム(本社:東京都荒川区西日暮里 代表取締役:保坂 明)は、CO2排出量の削減に向けた取り組みの一環として、ダイナム店舗への太陽光発電設備の導入を開拡大いたします。2024年9月末までに41店舗への導入を計画しており、7月初旬から順次運転を開始いたします。茨城稲敷店(店舗屋根) 愛媛四国中央店への設置状況  当社では、地球環境問題に起因する気候変動、資源再利用や天然資源の消費抑制などを人類共通の課題と捉え、事業を通じて環境負荷の低減を目指しております。特に、店舗の電力使用については重要と捉え、総電力消費量を開示するとともに、全国に展開する394店舗において、個店単位で前年の電力使用量を上回らないことを目標に掲げ、削減の努力を継続しています。  今回設置する太陽光発電設備は、ダイナム店舗の屋根に設置して自家発電し、遊技機や店内空調機の稼働電源などに使用します。先行導入した茨城稲敷店(2024年1月発電開始)では、月平均16,000KWh~20,000KWhを発電しており、5月度には最大で店舗消費電力の約25~30%をまかなう結果となりました。また、1店舗あたりのCO2排出削減量は、年間85,776Kgを見込んでおります。本年9月末までに41店舗(茨城稲敷店を含む)への導入を計画しており、順次発電を開始する予定です。  今後も環境に対する企業責任を果たすことは、 当社の継続的な発展に不可欠であるという認識のもと、設置店舗数の拡大に取り組んでまいります。 【ご参考】当社グループのESG経営について(DYJH ESG Report 2023/2024) https://www.dyjh.co.jp/ir/stock/information/JW06889_24-018.pdf ■担当者コメント(株式会社ダイナム設備管理部政策担当 澤里 正純)  太陽光発電設備の導入については、環境負荷低減とエネルギーコスト削減の両軸にて検討を進めてまいりました。全国に394店舗を出店する弊社では、店舗タイプ別の耐荷重や出店地域の気候等(降雪量や日照時間)を考慮して、設置店舗を選定しております。今期中に41店舗まで拡大できるよう取り組んでいきたいと考えております。脱炭素社会の実現、ひいてはクリーンエネルギーでパチンコが楽しめる店舗づくりを目標に今後も取り組みを推進していきます。 ■直近の計画(太陽光パネル設置済み店舗) 株式会社ダイナム  パチンコを「誰もが気軽に楽しめる日常の娯楽」となるよう改革し、「街と生きるパチンコ。」を目指すべく、日本全国にチェーン型パチンコホールを展開しています。2024年6月現在、全国46都道府県に394店舗を展開し、1円パチンコなどの低貸玉営業を中心とした店舗展開を推進しています。 ・ダイナム公式サイト:https://www.dynam.jp ・ダイナム公式X:https://twitter.com/dynamjp ・ダイナム公式YouTube:https://www.youtube.com/user/dynamjp

株式会社ePARA、慶應義塾大学理工学部牛場潤一研究室・高橋正樹研究室と研究協力のパートナーシップを強化

BMI技術研究や次世代車椅子開発に、障害当事者の声生かす株式会社ePARA(本社:埼玉県戸田市、代表取締役:加藤大貴、以下「ePARA」)は、学校法人慶應義塾大学理工学部生命情報学科牛場潤一研究室(担当教員:牛場潤一教授、以下「牛場潤一研究室」)および同大学理工学部システムデザイン工学科高橋正樹研究室(担当教員:高橋正樹教授、以下「高橋正樹研究室」)との研究協力パートナーシップを強化することをお知らせいたします。 牛場潤一研究室との連携について牛場潤一研究室は、脳や身体の制約から自身を解き放ち、より自分らしくやりがいを持って社会参加できる将来を作るため、脳と機械をつなぐBMI*技術の研究開発を行っています。BMI技術を用いた医療機器の開発は、脳卒中片麻痺等さまざまな神経症状の治療に貢献することが期待されています。 *BMI・・・ブレイン・マシン・インターフェースの略。脳活動を読み取り、コンピュータや義手などを操作する技術の総称。(Internet of Brainsより) 牛場潤一研究室HP: https://www.brain.bio.keio.ac.jp/ ePARAは、牛場潤一研究室の研究内容に感銘・共感し、これまでにイベントや実証実験に参加してきました。今後も連携を深め、将来的な医療の発展に貢献したいと考えています。 <連携実績> ◆「BMIブレインピック2024 by Internet of Brains」 ・開催日:2024年2月25日 ・内容:ヘッドフォン型脳波センサ「EEG」を用いて「Fortnite」のキャラクターを3名で協力して操作し、そのタイムを競う大会 ・参加者:ePARAユナイテッド石井健瑠選手、長野僚選手、鱒渕羽飛選手、矢口敦也選手、木村萌愛選手 ・関連情報: 動画「BMIブレインピック2024 by Internet of Brains」 <div class="pr-embed--youtube" data-url="https://www.youtube.com/watch?v=74nq67wFKwI">Yahoo! JAPAN SDGs 「脳波でゲーム操作!? しかも3人協力プレイ! ブレインピック2024」 https://sdgs.yahoo.co.jp/featured/482.html 慶應義塾大学理工学部・牛場潤一研究室主催「BMIブレインピック2024」に出場しました https://epara.jp/activities/240225-02/ ◆「みんなの脳世界〜ニューロダイバーシティ展2023〜」内「ちょっと先のおもしろい未来 –CHANGE TOMORROW-」 ・開催日:2023年9月17日,18日 ・内容:BMI技術を利用したリハビリテーション体験 ・参加者:ePARAユナイテッド鱒渕羽飛選手、長野僚選手 ・関連情報: 「みんなの脳世界~ニューロダイバーシティ展2023~」にePARAユナイテッドメンバーが参加します https://epara.jp/activities/230916-01/ ◆「BMIブレインピック2022 by Internet of Brains」 ・開催日:2022年11月19日 ・内容:ヘッドフォン型脳波センサ「PLUG」を用いて「Fortnite」のキャラクターを操作し、誰が一番速く専用コースを走破できるか競い合う大会 ・参加者:ePARAユナイテッド鱒渕羽飛選手、清水猛留選手、石井健瑠選手 ・関連情報: 脳波でゲームする未来へ---BMIブレインピックにePARAユナイテッドのメンバーが出場します https://epara.jp/activities/22118-01/ 新時代がやってきた!?脳波で挑むBMIブレインピック2022 https://epara.jp/brainpic-aflo-221218-01/ 高橋正樹研究室との連携について高橋正樹研究室では、学際的横断的学問分野に挑戦し、力学と学習、制御のアプローチで新しいシステムの設計方法の探究を行っています。 高橋正樹研究室HP: http://www.yt.sd.keio.ac.jp/ ePARAでは、同研究室が進める次世代車椅子開発のための実証実験に協力するほか、関連するトークショーや公開ワークショップを開催しました。今後も障害当事者の声を生かした研究開発のための連携を進めて参ります。 <連携実績> ◆「第50回国際福祉機器展H.C.R.2023」にて「夢の車いす創造ワークショップ」開催 ・開催日:2023年9月28日 ・内容:ePARA企画「夢の車いす想像ワークショップ」に同研究室訪問研究員川崎陽祐氏が登壇、開発の取り組み紹介やパネルディスカッション、ePARAユナイテッドメンバーとの公開ワークショップを実施。 ・関連情報: 9月28日「夢の車いす創造ワークショップ」をH.C.R.2023(会場:東京ビッグサイト)内で開催 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.000056567.html ◆半自動運転車椅子「Feeling 」の実証協力 ・開催日:2023年9月2日,3日 ・内容:(一財)トヨタ・モビリティ基金主催「Make a...

コロプラグループ、フランスのCBI社とBrilliantcrypto(ブリリアンクリプト)の世界展開に向けた資本業務提携とパブリッシング契約を締結

.css-b4hc9m{font-size:15px;font-weight:700;line-height:22px;color:var(--color-gray-600);}.css-b4hc9m a{color:#358cda;display:inline-block;}.css-b4hc9m a:hover{-webkit-text-decoration:underline;text-decoration:underline;}株式会社Brilliantcryptoの親会社である株式会社コロプラ(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮本 貴志、以下「コロプラ」)は、EURO NEXT市場に上場するフランスのCrypto Blockchain Industries, SA(本社:フランス・パリ、CEO:Frédéric Chesnais、以下「CBI社」)と、Brilliantcrypto(ブリリアンクリプト)の世界展開に向けた資本業務提携を締結いたしました。 CBI社は1つのアカウントで複数の異なるワールドをシームレスに探索できるメタバース・プラットフォーム「AlphaVerse」等を開発・運営、Web3ゲームパブリッシング、投資事業を欧州、南米、北米などで展開しています。欧州及び南米に拠点を持ち、当該地域でのネットワークやマーケティングノウハウを有しています。 この資本業務提携に合わせてBrilliantcrypto社は、同社が開発するブロックチェーンゲーム「Brilliantcrypto」のPC版のフランス及び欧州地域・南米におけるパブリッシングに関してCBIと契約締結することを決定いたしました。  コロプラグループとして、CBI社と資本業務提携及びパブリッシング契約を結ぶことによって両社の事業提携を強化し、Brilliantcrypto(ブリリアンクリプト)の世界展開のスピードを加速していきます。 資本提携の概要 両社の関係を強化しCBI社とBrilliantcrypto社のパブリッシング契約における業務提携の実効性を高め「Brilliantcrypto」の世界展開を行うこと、および中長期的なパートナーシップの構築を目的として、CBI社が保有する普通株式35,852,574株(本件自己株式処分後の発行済株式総数に対する所有割合12.5%)を自己株式処分により、株式会社Brilliantcryptoの親会社である、株式会社コロプラが1,250万€で、取得することに合意いたしました。 Crypto Blockchain Industries, SAについて 社名  :Crypto Blockchain Industries, SA 本社  :フランス パリ(ユーロネクスト・グロース証券取引所上場) 代表者 :CEO Frédéric Chesnais 設立  :2021年 事業内容:ブロックチェーンやNFTに関連するゲーム等の開発・運営及び投資 URL   :https://www.cbicorp.io/ ◆CEO経歴 パリ政治学院卒業。金融と法律の学位を取得。 ファイナンシャル・アドバイザーとしてキャリアをスタートし、M&Aを専門とする弁護士として活動。その後、投資銀行に入社。 ・1995年〜2000年 :Lazard投資銀行(M&A) ・2001年〜2007年 :Atari社CFO、Atari Interactive CEO ・2007年〜2013年 :I2G社創業 ・2013年〜2021年...

【コロプラグループ】メタバースの開発等を行う 仏・CBI社との資本業務提携およびパブリッシング契約の締結により『Brilliantcrypto』の世界展開を加速

.css-b4hc9m{font-size:15px;font-weight:700;line-height:22px;color:var(--color-gray-600);}.css-b4hc9m a{color:#358cda;display:inline-block;}.css-b4hc9m a:hover{-webkit-text-decoration:underline;text-decoration:underline;}株式会社コロプラ(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮本貴志、以下「コロプラ」)は、ユーロネクスト・グロース・パリに上場するフランスのCrypto Blockchain Industries, SA(本社:フランス・パリ、CEO:Frédéric Chesnais、以下「CBI社」)と資本業務提携を締結しました。 そして、コロプラのグループ会社である株式会社Brilliantcrypto(本社:東京都港区、代表取締役社長:馬場功淳、以下「Brilliantcrypto社」)はCBI社との間でブロックチェーンゲームのパブリッシング契約を締結しました。 本締結により、コロプラグループはBrilliantcrypto社が提供するブロックチェーンゲーム『Brilliantcrypto(ブリリアンクリプト)』の世界展開を加速します。 コロプラは「"Entertainment in Real Life"エンターテインメントで日常をより楽しく、より素晴らしく」をミッションに掲げ、最新のテクノロジーと、独創的なアイデアで"新しい体験"を届けるエンターテインメントの創造に日々挑戦しています。 近年、世界的にブロックチェーン技術やXR/メタバースなどの分野は多くの注目を集め、今後の成長が期待されています。このような背景を受け、コロプラグループでは、2022年にブロックチェーン技術または暗号資産、NFTを活用したGameFiなどのサービス開発、および配信を行うBrilliantcrypto社を設立するなど、急速に変化する市場や環境に対応し、企業価値向上を図っています。 ■資本業務提携およびパブリッシング契約締結の背景 CBI社は1つのアカウントで複数の異なるワールドをシームレスに探索できるメタバース・プラットフォーム「AlphaVerse」等を開発・運営しています。また、欧州および南米に拠点を持ち、Web3ゲームパブリッシング、投資事業を欧州、南米、北米などで展開するなど、当該地域でのネットワークやマーケティングノウハウを有しています。 コロプラはCBI社との中長期的なパートナーシップの構築や、CBI社とBrilliantcrypto社によるパブリッシング契約の実効性を高め『Brilliantcrypto』の世界展開を加速することを目的に、CBI社と資本業務提携を締結しました。これによりCBI社が保有する普通株式35,852,574株(※)を自己株式処分により、コロプラが1,250万€で取得します。またBrilliantcrypto社は6月17日(月)より配信するPC版『Brilliantcrypto』について、欧州連合(EU)、イギリスおよび南米におけるパブリッシング契約を、CBI社と締結しました。 本締結により、コロプラグループとCBI社は両社の事業提携を強化し、『Brilliantcrypto』の世界展開を加速していきます。 ※本件自己株式処分後の発行済株式総数に対する所有割合12.5% ■AlphaVerseについて 1つのアカウントで複数の異なるワールドをシームレスに探索できる、CBI社が開発中のメタバース・プラットフォームです。著名なサッカークラブとの提携により、サッカーファン向けの世界を提供する「Football at AlphaVerse」や、著名ミュージシャンの音楽イベントを行う「Beat AlphaVerse」などの複数のメタバースを展開予定です。 Webサイト:https://alphaverse.com/ 【Crypto Blockchain Industries, SA 会社概要】 社名:Crypto Blockchain Industries, SA 所在地:フランス パリ(ユーロネクスト・グロース・パリ証券取引所上場) 設立:2021年 代表者:CEO Frédéric Chesnais 事業内容:ブロックチェーンやNFTに関連するゲーム等の開発・運営および投資 URL:https://www.cbicorp.io/ CEO Frédéric Chesnais氏の経歴 パリ政治学院卒業。金融と法律の学位を取得。 ファイナンシャル・アドバイザーとしてキャリアをスタートし、M&Aを専門とする弁護士として活動。その後、投資銀行に入社。 1995年〜2000年:Lazard投資銀行(M&A) 2001年〜2007年:Atari社CFO、アタリ・インタラクティブCEO 2007年〜2013年:I2G社創業 2013年〜2021年:Atari社...

ゲーム会社 Rabbit Tail Studio設立のお知らせ

.css-x2c52n{font-size:15px;font-weight:600;line-height:1.8;color:rgba(0, 0, 0, 0.7);}@media screen and (min-width:1024px){.css-x2c52n{font-size:18px;}} この度、スパイラルセンス株式会社(東京都渋谷区、代表取締役 小林俊夫)とポッピンゲームズジャパン株式会社(東京都港区、代表取締役 谷口祐一郎)は、ゲーム会社Rabbit Tail Studio株式会社を共同設立したことをお知らせ致します。 Rabbit Tail Studioは、スマートフォン・コンシューマー・PCゲームと、プラットフォームの垣根なくゲームの企画・開発・運営に幅広い知見と経験を有するスパイラルセンスと、IPゲームの企画・開発・運営に強みを持つポッピンゲームズジャパンが、互いの強みを活かし、世界中の方々にゲームをはじめとしたエンタテインメント・コンテンツをお届けするために設立した事業会社となります。  会社情報 社名 Rabbit Tail Studio株式会社(英:Rabbit Tail Studio Co.,Ltd.) 住所 東京都渋谷区千駄ヶ谷四丁目16番6号 エフワン北参道301号 代表取締役 谷口 祐一郎、取締役 小林 俊夫、取締役 加藤 博也 設立年月日 2023年12月14日   ■スパイラルセンス株式会社について...